いつも、迷犬は
CoAの途中からんして(1Charaだけだけど)、予定表で確認していたSuchun!
っていってたの。
*このエントリは、ブログペットの「小太郎」が書きました。
2007年4月30日月曜日
2007年4月28日土曜日
No title
メインPCを起動して、部屋の予約を入れておくか…と思ったがどうもネットワークに繋がらない。
LANポートを再認識させてみたがうまく認識しない…。
最近がちゃがちゃ弄ったからなぁ、と思いOSの再インストールを試みる…とはて、エラー吐いて止まるな。
こりゃあ何か起きてるな、ということでまずはセーフモードで起動してみる。
復元ポイント使って以前の状態に戻す。こういう時は自動バックアップがあるのは便利だなぁ。
しかし治らない。
はて、Nero入れた後にシャットダウンが遅かったから強制で電源切った時に何かやったか?
となるとHDDにエラーでも出たか。
しかしOS入れようとした時にエラーからすると別の場所のような気もするしなぁ…。
とりあえずは様子見。
LANポートを再認識させてみたがうまく認識しない…。
最近がちゃがちゃ弄ったからなぁ、と思いOSの再インストールを試みる…とはて、エラー吐いて止まるな。
こりゃあ何か起きてるな、ということでまずはセーフモードで起動してみる。
復元ポイント使って以前の状態に戻す。こういう時は自動バックアップがあるのは便利だなぁ。
しかし治らない。
はて、Nero入れた後にシャットダウンが遅かったから強制で電源切った時に何かやったか?
となるとHDDにエラーでも出たか。
しかしOS入れようとした時にエラーからすると別の場所のような気もするしなぁ…。
とりあえずは様子見。
2007年4月27日金曜日
2007年4月24日火曜日
2007年4月23日月曜日
某所の…
時々出入りしている某所に登録しているキャラクターは14ある。
その内2名は現役を退いているわけだが。
妄想想像を膨らませてその2名の引退後の生活を考えてみる。
��、アイリスの場合。
彼はもともと生まれが商人、実家は行商人。
行商の途中で暇を出されたので一番近い街(トロウ)で手っ取り早く商売をしよう、という動機で冒険者になっている。
故に、引退後の生活というのも想像しやすい。
そもそも冒険者業の傍ら商売やっている、と常日頃から言ってたし。(GM報酬で金銭投入したり)
引退後の彼は---
相も変わらず月灯り亭に一室を借りて簡易事務所にし、そこを拠点として行商をしている。
従業員はなく、現在は一人で切り盛り。
一緒にお店を大きくしてくれるパートナーつまり妻になってくれる人をそろそろどこかに紹介してもらおうか、と考えている。つまりお見合い。
彼にとって夫婦に必要なのは信頼と親愛であって恋愛ではないので、夫婦になってからお互いを知れば良いと思っているようだ---
………どこにでも居る普通の青年になっていそうです。いやホントに。
2、チェリーの場合。
自分の年齢どころか出身地、はては本名まですっかり忘れ果てたダークエルフ。
覚えているのは直近の20年弱ほどの間にあった出来事だけ、とは本人の談。
3Lv以上のソーサラーは全て国家管理を受ける事になっているので、引退後の彼女(4Lvソーサラー)の就職先は魔法士協会なんだろうなぁ。
と想像するに引退後の彼女は---
自分の学んだ研究室(精霊研究室)で助手のような事を生業に。
月灯り亭ではなくフラットで寝起きをし、家事の一切はストーンサーバントに任せ、使い魔と一緒に夜遊びをする。
……本当に何も変わらないな。
桜:「すっかり春だわ。暖かくなって過ごし易いこと♥」
導師:「…君が季節などと縁があるとはついぞ知らなかったよ。」
桜:「嫌ですわ、導師。四季の移ろいを愛でるのは私の愉しみの一つですのよ♥」
導師:「その科白は………季節に合わせた服装をしてから言いたまえ!大体なんだねその布だか紐だか区別のつかないような(以下続く」
現役時代と何も変わらない気がする。
その内2名は現役を退いているわけだが。
��、アイリスの場合。
彼はもともと生まれが商人、実家は行商人。
行商の途中で暇を出されたので一番近い街(トロウ)で手っ取り早く商売をしよう、という動機で冒険者になっている。
故に、引退後の生活というのも想像しやすい。
そもそも冒険者業の傍ら商売やっている、と常日頃から言ってたし。(GM報酬で金銭投入したり)
引退後の彼は---
相も変わらず月灯り亭に一室を借りて簡易事務所にし、そこを拠点として行商をしている。
従業員はなく、現在は一人で切り盛り。
一緒にお店を大きくしてくれるパートナーつまり妻になってくれる人をそろそろどこかに紹介してもらおうか、と考えている。つまりお見合い。
彼にとって夫婦に必要なのは信頼と親愛であって恋愛ではないので、夫婦になってからお互いを知れば良いと思っているようだ---
………どこにでも居る普通の青年になっていそうです。いやホントに。
2、チェリーの場合。
自分の年齢どころか出身地、はては本名まですっかり忘れ果てたダークエルフ。
覚えているのは直近の20年弱ほどの間にあった出来事だけ、とは本人の談。
3Lv以上のソーサラーは全て国家管理を受ける事になっているので、引退後の彼女(4Lvソーサラー)の就職先は魔法士協会なんだろうなぁ。
と想像するに引退後の彼女は---
自分の学んだ研究室(精霊研究室)で助手のような事を生業に。
月灯り亭ではなくフラットで寝起きをし、家事の一切はストーンサーバントに任せ、使い魔と一緒に夜遊びをする。
……本当に何も変わらないな。
桜:「すっかり春だわ。暖かくなって過ごし易いこと♥」
導師:「…君が季節などと縁があるとはついぞ知らなかったよ。」
桜:「嫌ですわ、導師。四季の移ろいを愛でるのは私の愉しみの一つですのよ♥」
導師:「その科白は………季節に合わせた服装をしてから言いたまえ!大体なんだねその布だか紐だか区別のつかないような(以下続く」
現役時代と何も変わらない気がする。
2007年4月22日日曜日
じりじり始動。天羅WARぷろじぇくと

さらっと宣伝してましたけど、天羅WAR計画じりじり立案中ですよ。
以下宣伝。
参加予定PLは某布と綿の合成物様と、コトノハヤ管理人様。
他2名ほど欲しいなぁ、と絶賛募集中。
セッション日の計画としては予定をすり合わせてと思ってます。
有力候補は休日の昼間でしょうか。
平日夜でも良いけど。
使用環境はIRC+ダイスボットになる予定。
カード使えるWebChat探して設置とか今から考えると頭痛いし。
乱数だと重複出るし。
募集要項としては
- キャラクター作成打ち合わせも含め4回程度参加できること
- 理想は『天羅WAR』、もしくは前作に当たる『天羅万象』『天羅万象・零』『テラ・ザ・ガンスリンガー』のルールブックを所持していること。無ければ無いでなんとか。
- 今回のGM、如月@雪だるまと同じ卓を囲んだことがあること(オンオフ問わず)
- 連絡手段があること
この位でしょうか。
興味のある方はこの記事にコメント付けるなり、メールフォームから連絡ください。
当該セッションに関する情報は変更があり次第随時このBlogに掲載予定です。
参考資料:
Limechat(2.xx):http://limechat.net/
Limechat(1.24):http://www.dive-in.to/~mb-arts/
OD TOOL:http://odproject.net/ill/pukiwiki/pukiwiki.php?OD%20TOOL%20for%20TRPG
天羅WAR(F.E.A.R.):http://www.fear.co.jp/tenrawar/index.htm
2007年4月20日金曜日
2007年4月19日木曜日
2007年4月16日月曜日
No title
公式モンスターというのは、セッションに彩りを与える非常に簡単なツールだ。
何故なら、ルールブックというものを介してGMとPLとである程度の共通認識がもてる。
もっとも、セージ看破できなければPCはその情報の一切を手に入れられないわけなんだが。
(先に情報収集でもしていれば話は別だが…)
さて、この公式モンスター。ゴブリン並の知能ならばいざしらずある程度知力があると非常に厄介だ。
現在継続中のキャンペーンは基本的に公式モンスターしか用いないという縛りをかけている。
流石に該当するモンスターがどうしても居ないときは適当に作成しているが。(PC作成と同じ手順で固定値化しているだけとも言う。)
その時使ったのは5Lvのモンスターで知力は人間並み。
若干硬いモンスターではあるが、通常武器も通じるし厄介な特殊能力も持っていない。
正直に殴りあうような性質のやつではないとは思ったが、他に適当なモンスターが見当たらなかったので登場してもらう事にした。
数値的には互角の戦いになる…はずだったんだが。
予想以上にPC側の出目が悪い。
瀕死に追い詰める気ではいたので最初の方は手加減せずにモンスターを立ち回らせていたのだが…。
本気で殺しそうになる。HPの残り2点とか。
まぁ、死んだら死んだで仕方がなかろう、とは思うものの殲滅の為に用意した戦闘でもなし。
「相手は快楽殺人者」という誤解をPC側に植え付けたかった、というのもあって知力:人間並みとしての行動をしていたのだが…。
困った事が起きた。
私は常に行動宣言制でやっている。
つまりラウンドが始まってしまえば行動の変更が効かない、ということだ。
GM側は行動の詳細までは宣言しなくても良いが(とはいえ、何をするか想像ができる範囲でということだが…)PC側は「誰に何をどうする。」と明確に宣言しなくてはいけない。
困ったのは、あるPCがあと1発当たれば間違いなく生死判定まで突入する、というラウンドだ。
前ラウンドの最後で、まだ余裕のあるPCが攻撃の手を自分に向けようと挑発をしていた。
しかし、なぶり殺しを愉しんでいる、ある程度知能の発達した奴が、後一押しで死ぬのを放置してまで他に手を出すだろうか?
明らかに快楽の対象でしかないものの挑発に載るだろうか?
前にも言ったがPCを殲滅したい訳ではない。
だが、モンスターの行動が知能と矛盾するようでは困る。
知力:人間並みのモンスターではあるが、人間らしい知力を持つPCのお陰で行動宣言の後手はPC側がとっている。
回復技能を持つPCの行動順はモンスターと同時だ。
つまり、最も瀕死であるPCをモンスターが攻撃すると、回復者の行動と同時に処理、ということになる。
瀕死の重傷に一撃が加えられたのと同時にかかる回復魔法、という状況も在りえる。
だが、それまでの行動の中で当該PCはこのモンスターの前で神官であると思わせる行動をとっていない。
ということは、このモンスターは回復者は居ない、と思っていても不思議ではないのか?
(実際一名ほど真っ先に瀕死にまで叩き落している…)
結局、モンスターは挑発にのって余裕のあるPCを攻撃し、瀕死の前衛は回復で持ち直した。
土曜日の事ではあるが…未だにこの行動が正しかったかどうかは自信がない。
ただ、全員生き残ったので最善ではないにしろ、結果的に良かったのではないかとは思う。
何故なら、ルールブックというものを介してGMとPLとである程度の共通認識がもてる。
もっとも、セージ看破できなければPCはその情報の一切を手に入れられないわけなんだが。
(先に情報収集でもしていれば話は別だが…)
さて、この公式モンスター。ゴブリン並の知能ならばいざしらずある程度知力があると非常に厄介だ。
現在継続中のキャンペーンは基本的に公式モンスターしか用いないという縛りをかけている。
流石に該当するモンスターがどうしても居ないときは適当に作成しているが。(PC作成と同じ手順で固定値化しているだけとも言う。)
その時使ったのは5Lvのモンスターで知力は人間並み。
若干硬いモンスターではあるが、通常武器も通じるし厄介な特殊能力も持っていない。
正直に殴りあうような性質のやつではないとは思ったが、他に適当なモンスターが見当たらなかったので登場してもらう事にした。
数値的には互角の戦いになる…はずだったんだが。
予想以上にPC側の出目が悪い。
瀕死に追い詰める気ではいたので最初の方は手加減せずにモンスターを立ち回らせていたのだが…。
本気で殺しそうになる。HPの残り2点とか。
まぁ、死んだら死んだで仕方がなかろう、とは思うものの殲滅の為に用意した戦闘でもなし。
「相手は快楽殺人者」という誤解をPC側に植え付けたかった、というのもあって知力:人間並みとしての行動をしていたのだが…。
困った事が起きた。
私は常に行動宣言制でやっている。
つまりラウンドが始まってしまえば行動の変更が効かない、ということだ。
GM側は行動の詳細までは宣言しなくても良いが(とはいえ、何をするか想像ができる範囲でということだが…)PC側は「誰に何をどうする。」と明確に宣言しなくてはいけない。
困ったのは、あるPCがあと1発当たれば間違いなく生死判定まで突入する、というラウンドだ。
前ラウンドの最後で、まだ余裕のあるPCが攻撃の手を自分に向けようと挑発をしていた。
しかし、なぶり殺しを愉しんでいる、ある程度知能の発達した奴が、後一押しで死ぬのを放置してまで他に手を出すだろうか?
明らかに快楽の対象でしかないものの挑発に載るだろうか?
前にも言ったがPCを殲滅したい訳ではない。
だが、モンスターの行動が知能と矛盾するようでは困る。
知力:人間並みのモンスターではあるが、人間らしい知力を持つPCのお陰で行動宣言の後手はPC側がとっている。
回復技能を持つPCの行動順はモンスターと同時だ。
つまり、最も瀕死であるPCをモンスターが攻撃すると、回復者の行動と同時に処理、ということになる。
瀕死の重傷に一撃が加えられたのと同時にかかる回復魔法、という状況も在りえる。
だが、それまでの行動の中で当該PCはこのモンスターの前で神官であると思わせる行動をとっていない。
ということは、このモンスターは回復者は居ない、と思っていても不思議ではないのか?
(実際一名ほど真っ先に瀕死にまで叩き落している…)
結局、モンスターは挑発にのって余裕のあるPCを攻撃し、瀕死の前衛は回復で持ち直した。
土曜日の事ではあるが…未だにこの行動が正しかったかどうかは自信がない。
ただ、全員生き残ったので最善ではないにしろ、結果的に良かったのではないかとは思う。
2007年4月15日日曜日
2007年4月13日金曜日
2007年4月12日木曜日
文字という媒体を通して会話するということ
会話、というのは一般的には相手の表情、声の性質等から相手の感情を汲み取りつつ進めていくものだとは思う。
しかし広義で考えれば紙を媒体とし、文字によって意思を伝え合う手紙というのも、立派な会話になるのかもしれない。
どちらにせよ、「会話」というものは「意思の疎通」があって成立するものではなかろうか。
文字による会話、はアナログな紙によるものならば、その紙面に広がる手によってその文を記した時点での相手の感情を汲み取ることもできるだろう。
(最も、器械打ちした文もあるだろうから、その時は難しいだろうが。)
とはいえ、その文が紙を媒体としたものであろうが、電子を媒体したものであろうが。
差出人の発信と、受取人の受信には時間の差ができるのが通常だ。
だが、ここに、送り手と受け取り手の間に時間差が存在しない文字による会話がある。そう、「チャット」と呼ばれるものだ。
チャット、にも種類が幾つかあるだろう。
昔からあるのはIRC等クライアントを利用したものだろうか。
他にはインスタント・メッセンジャー(IM)、WEBチャット(CGIであったり、Javaであったり)があるだろう。
さて、手書きですら文字から書き手の感情を察するのは難しい。
それが機械によるものならば尚更だ。
こと手紙ならば、受け手は書き手の意思を紙面から汲み取るために時間を割くことができる。
だが、このチャットというのは厄介な事に字面から相手の意思を時間をかけ汲み取ろうとすると「押し黙る」事になる。
かといって、相手の意図を読み取れぬまま言葉を返せば「会話」など成立しない。
故に、チャットというのはいかにして文字から相手の意図を正確に汲み取るか、文字という媒体により相手に自分の意図を正確に伝えるか、という技術が必要となってくる。
簡易に考えるならば、直接文字により感情を示すのが相手に己の意思、意図、感情を示すことができるだろう。
その科白を吐く己が笑っている(愉しんでいる)のならば、「笑」の文字をつければ良い。
困っているならば「困」をつければよい。悲しいのならば「泣」「涙」と付ければ良い。
受け取り手は、この感情を示す語を軽く流さないことだ。特に負の感情であるものは。
それは相手が明確に「私は不快である」ことを示している印であり、当該の話題はそこで避けるの良いだろう。
(気心の知れた仲ならば話も違うであろうが、チャットというのは−特にWEBチャットは−不特定多数の”知らない誰か”が同席する場だ。)
また、ネットゲームの出身者の中には「私は笑いながらこの発言をしている」と示す為に語尾に「w」を付ける。
これは笑いの頭文字とも、口の形とも言われるが定かではない。
が、明らかなのは、これが「私は笑っている。」という事を示す印だということだ。
故に、この符号を知るもの同士が使用する分には差支えないだろう。
だが、この「w」を重ねる、というのはどういう事だろうか?
「私は大笑いしています。」と宣言しているのだろうか?
だが、中にはこれを重ねるどころか画面の端まで届きそうなほどに多数用いるものもいる。
そんなに笑い転げているのだろうか?
場面によってはそういうこともあるだろう。
少し想像してみて欲しい。
その話題が、本来は笑い飛ばせるようなものではないはずのものを、科白の端々に「私は笑っている」と示す印を用いるものと「会話をしている」状況を。
チャットという媒体を通しているので実感がないかもしれないが、これを対面の会話に置き換えるならば深刻な話題であるにも係らず薄ら笑いを終始浮かべる相手と会話をしているという事ではないだろうか。
少なくとも私はそんな相手と「会話」をしたくはない。
しかし広義で考えれば紙を媒体とし、文字によって意思を伝え合う手紙というのも、立派な会話になるのかもしれない。
どちらにせよ、「会話」というものは「意思の疎通」があって成立するものではなかろうか。
文字による会話、はアナログな紙によるものならば、その紙面に広がる手によってその文を記した時点での相手の感情を汲み取ることもできるだろう。
(最も、器械打ちした文もあるだろうから、その時は難しいだろうが。)
とはいえ、その文が紙を媒体としたものであろうが、電子を媒体したものであろうが。
差出人の発信と、受取人の受信には時間の差ができるのが通常だ。
だが、ここに、送り手と受け取り手の間に時間差が存在しない文字による会話がある。そう、「チャット」と呼ばれるものだ。
チャット、にも種類が幾つかあるだろう。
昔からあるのはIRC等クライアントを利用したものだろうか。
他にはインスタント・メッセンジャー(IM)、WEBチャット(CGIであったり、Javaであったり)があるだろう。
さて、手書きですら文字から書き手の感情を察するのは難しい。
それが機械によるものならば尚更だ。
こと手紙ならば、受け手は書き手の意思を紙面から汲み取るために時間を割くことができる。
だが、このチャットというのは厄介な事に字面から相手の意思を時間をかけ汲み取ろうとすると「押し黙る」事になる。
かといって、相手の意図を読み取れぬまま言葉を返せば「会話」など成立しない。
故に、チャットというのはいかにして文字から相手の意図を正確に汲み取るか、文字という媒体により相手に自分の意図を正確に伝えるか、という技術が必要となってくる。
簡易に考えるならば、直接文字により感情を示すのが相手に己の意思、意図、感情を示すことができるだろう。
その科白を吐く己が笑っている(愉しんでいる)のならば、「笑」の文字をつければ良い。
困っているならば「困」をつければよい。悲しいのならば「泣」「涙」と付ければ良い。
受け取り手は、この感情を示す語を軽く流さないことだ。特に負の感情であるものは。
それは相手が明確に「私は不快である」ことを示している印であり、当該の話題はそこで避けるの良いだろう。
(気心の知れた仲ならば話も違うであろうが、チャットというのは−特にWEBチャットは−不特定多数の”知らない誰か”が同席する場だ。)
また、ネットゲームの出身者の中には「私は笑いながらこの発言をしている」と示す為に語尾に「w」を付ける。
これは笑いの頭文字とも、口の形とも言われるが定かではない。
が、明らかなのは、これが「私は笑っている。」という事を示す印だということだ。
故に、この符号を知るもの同士が使用する分には差支えないだろう。
だが、この「w」を重ねる、というのはどういう事だろうか?
「私は大笑いしています。」と宣言しているのだろうか?
だが、中にはこれを重ねるどころか画面の端まで届きそうなほどに多数用いるものもいる。
そんなに笑い転げているのだろうか?
場面によってはそういうこともあるだろう。
少し想像してみて欲しい。
その話題が、本来は笑い飛ばせるようなものではないはずのものを、科白の端々に「私は笑っている」と示す印を用いるものと「会話をしている」状況を。
チャットという媒体を通しているので実感がないかもしれないが、これを対面の会話に置き換えるならば深刻な話題であるにも係らず薄ら笑いを終始浮かべる相手と会話をしているという事ではないだろうか。
少なくとも私はそんな相手と「会話」をしたくはない。
2007年4月10日火曜日
2007年4月9日月曜日
No title
2007年4月7日土曜日
No title
某所で罠にかかったように決まってしまったGM。
システム持ってないんでまずは入手するところから。
というか、届くまでどういうシステムかまったく理解していなかった、というのも問題じゃあるまいか。
さて、一番最初に断りを入れておかなくてはいけないのだが、私自身は天羅のベーシックなものを1回やったことがある程度で、テラ・ザ・ガンスリンガーはルールブックを持っているだけ。
天羅万象・零だってルールブックを読んだことがある程度だ。(とはいえプレイはこの零のルルブとくびっききだった気がする。)
さて、私がこれからやらなくてはいけないこと…だが、それはまずは天羅WARのルルブを紐解いて斜め読みして。
更に不明点を解きほぐして行くことだろう。
帯を見る限り天羅とテラを併せたシステムらしいので(というよりもともとテラは天羅の西部ものだ)世界背景の読み込みをすれば大体なんとかなるんじゃないか、という気がしている。
しっかし、戦争かぁ…。
まぁ、まずはルルブ読んで来ますよ。
※某布と綿の合成物の方にGMします、と約束している訳ですよ。まぁPLさん今の処集まってるんだか集まってないんだか、という状況ですが。(たぶん)
システム持ってないんでまずは入手するところから。
というか、届くまでどういうシステムかまったく理解していなかった、というのも問題じゃあるまいか。
さて、一番最初に断りを入れておかなくてはいけないのだが、私自身は天羅のベーシックなものを1回やったことがある程度で、テラ・ザ・ガンスリンガーはルールブックを持っているだけ。
天羅万象・零だってルールブックを読んだことがある程度だ。(とはいえプレイはこの零のルルブとくびっききだった気がする。)
さて、私がこれからやらなくてはいけないこと…だが、それはまずは天羅WARのルルブを紐解いて斜め読みして。
更に不明点を解きほぐして行くことだろう。
帯を見る限り天羅とテラを併せたシステムらしいので(というよりもともとテラは天羅の西部ものだ)世界背景の読み込みをすれば大体なんとかなるんじゃないか、という気がしている。
しっかし、戦争かぁ…。
まぁ、まずはルルブ読んで来ますよ。
※某布と綿の合成物の方にGMします、と約束している訳ですよ。まぁPLさん今の処集まってるんだか集まってないんだか、という状況ですが。(たぶん)
2007年4月5日木曜日
やっと足を踏み入れましたよ
とはいっても3rdはまだKeyを持ってないので(Shardあと5本!)1stと2ndだけなんですけどね。
Fabledは元のItemにTSS Forcusつけたり、StatusをUPしたりしている物のようですね(今まで真面目に内容見てなかった。)
低くて頭を痛めてるSTRが大幅にUP!するItemが在ったので、盛大にAucが値下がりしているのもあって頂きました。
…相変わらず細かいデータを良く見ずにINした訳なんですが、前前からどうにかしなきゃなぁ、と思っていた鍛治MODが付いている事に入札のTellを打っている間に気付く。
いや、バックスタッブと読み間違っていたなんてことは口が裂けても言えません。
Mageloのデータを最新に更新したので、3キャラのModを確認してみる。
1st:
AV:50/100
AQ:210
SS:25
SH:6
SR:9
ST:25
CE:40
DS:19
(ATK:325/310)
うへ、、DoTsが壊滅的に低いでやんの。
CEもそろそろ100目指しても良い頃だから…ぬぅん。
ATKはAAでCAPを350まで開放するから…あと25か。
2nd:
AV:105/100
AQ:10
SS:15
SH:17
SR:2
ST:0
CE:10
DS:30
えーと、なんだこのSSは。CAPの半分も行ってないじゃないか。
SRも2とかHealerなのにあり得ん過ぎ。重点強化はこの2つだなぁ。DoTsがギリギリなので落とさないように注意。
3rd:
AV:64/100
AQ:20
SS:27
SH:10
SR:26
ST:0
CE:0
DS:18
(HP+:52/55)
こいつもDoTsが低いなぁ…一番貧弱なんだからSSとDoTsは一番手厚くしなきゃいけないんだが。
しかしNECがSR一番高いとか泣けてくるな・・・
Fabledは元のItemにTSS Forcusつけたり、StatusをUPしたりしている物のようですね(今まで真面目に内容見てなかった。)
低くて頭を痛めてるSTRが大幅にUP!するItemが在ったので、盛大にAucが値下がりしているのもあって頂きました。
…相変わらず細かいデータを良く見ずにINした訳なんですが、前前からどうにかしなきゃなぁ、と思っていた鍛治MODが付いている事に入札のTellを打っている間に気付く。
いや、バックスタッブと読み間違っていたなんてことは口が裂けても言えません。
Mageloのデータを最新に更新したので、3キャラのModを確認してみる。
1st:
AV:50/100
AQ:210
SS:25
SH:6
SR:9
ST:25
CE:40
DS:19
(ATK:325/310)
うへ、、DoTsが壊滅的に低いでやんの。
CEもそろそろ100目指しても良い頃だから…ぬぅん。
ATKはAAでCAPを350まで開放するから…あと25か。
2nd:
AV:105/100
AQ:10
SS:15
SH:17
SR:2
ST:0
CE:10
DS:30
えーと、なんだこのSSは。CAPの半分も行ってないじゃないか。
SRも2とかHealerなのにあり得ん過ぎ。重点強化はこの2つだなぁ。DoTsがギリギリなので落とさないように注意。
3rd:
AV:64/100
AQ:20
SS:27
SH:10
SR:26
ST:0
CE:0
DS:18
(HP+:52/55)
こいつもDoTsが低いなぁ…一番貧弱なんだからSSとDoTsは一番手厚くしなきゃいけないんだが。
しかしNECがSR一番高いとか泣けてくるな・・・
2007年4月2日月曜日
2007年4月1日日曜日
今更!KeyQuest
実のところ、前からいつか作ろうとは思っていた。
というのはSoLのMOBってのは無駄にHPが多いんでDPSを測りに行く場所として此処くらい最適の場所はないだろう、という予測の元に。
で。
SoEの粋なはからいというんだろうか。
Fabledという呪われてぱぅあUPした連中が帰ってきている。SoLに。
という訳なので、暫くFabled相手に遊びに行くであろうVTのKeyをこの機会に作っちまおうと。
VTのKeyは2段構えになっていて、どうしてもSsraeshza Templeに居るEmperor SsraeshzaをKillしなくちゃいけない。
で、このEmpが居る部屋に入る鍵を先に作る必要がある。
…まぁ、3キャラ居る内の2キャラまではすでにVT入れるんであと1キャラ分作れば良いんだけど。
まぁ、死ぬほどの暇Camp。辛い辛い…。
どうにかEmpKeyはGetして、SSTで必要なItemは揃ったので、改めてVT Keyのおさらい。
Key to Vex Thal
…ええと、EEは在るから、MAGさんに石ころ召還してもらってARへ暫く篭れば良いんだな。
Shardは確か2〜3本は持ってるから、IDを判別して持ってないのを………ちょっと気が遠くなった。
というのはSoLのMOBってのは無駄にHPが多いんでDPSを測りに行く場所として此処くらい最適の場所はないだろう、という予測の元に。
で。
SoEの粋なはからいというんだろうか。
Fabledという呪われてぱぅあUPした連中が帰ってきている。SoLに。
という訳なので、暫くFabled相手に遊びに行くであろうVTのKeyをこの機会に作っちまおうと。
VTのKeyは2段構えになっていて、どうしてもSsraeshza Templeに居るEmperor SsraeshzaをKillしなくちゃいけない。
で、このEmpが居る部屋に入る鍵を先に作る必要がある。
…まぁ、3キャラ居る内の2キャラまではすでにVT入れるんであと1キャラ分作れば良いんだけど。
まぁ、死ぬほどの暇Camp。辛い辛い…。
どうにかEmpKeyはGetして、SSTで必要なItemは揃ったので、改めてVT Keyのおさらい。
Key to Vex Thal
…ええと、EEは在るから、MAGさんに石ころ召還してもらってARへ暫く篭れば良いんだな。
Shardは確か2〜3本は持ってるから、IDを判別して持ってないのを………ちょっと気が遠くなった。
