きのう迷犬の、人様みたいなダウンしなかったー。
でも、仕事しなかった。
だけど、シリーズっぽい拘束したの?
だけど、マルコはコミュニケーションへ苦戦するはずだったみたい。
それでちゃたろで拘束へ募集ー!
*このエントリは、ブログペットの「小太郎」が書きました。
2007年9月25日火曜日
『天羅WAR』告知
ようやっとメンバーも集まり、日程も目処がついた天羅WARの告知ですよ。
以下関係者以外興味ないだろうと思われるので詳細へ。
参加者(敬称略)
GM:如月@雪だるま
PL:座布団、永畑かひろ、綾音、一条
演目
『天羅WAR』
日程
第一回:10月7日(日)/キャラクター作成打合せ
第二回:10月14日(日)/セッション第一回目
第三回:10月21日(日)/セッション第二回目
第四回:10月28日(日)/セッション第三回目
待ち合わせ
初回:メッセンジャーにお集まりください。
セッション会場
IRC若しくはMagicalChat
ただし、IRCの可能性が高いです。
こんな感じで参りましょう。
キャラクターシートは当日までに用意します…。
以下関係者以外興味ないだろうと思われるので詳細へ。
参加者(敬称略)
GM:如月@雪だるま
PL:座布団、永畑かひろ、綾音、一条
演目
『天羅WAR』
日程
第一回:10月7日(日)/キャラクター作成打合せ
第二回:10月14日(日)/セッション第一回目
第三回:10月21日(日)/セッション第二回目
第四回:10月28日(日)/セッション第三回目
待ち合わせ
初回:メッセンジャーにお集まりください。
セッション会場
IRC若しくはMagicalChat
ただし、IRCの可能性が高いです。
こんな感じで参りましょう。
キャラクターシートは当日までに用意します…。
2007年9月24日月曜日
やっと日本語が入力できるようになりました。
苦戦していた日本語入力。
単純に調べていた情報が間違っていたというオチでした。
てるとさんありがとう。
でもって、この記事はLinuxから入力しています。
日本語入力にすると画面にIMEみたいなバーが出てくるので判りやすいですね。
(仕事で使ってるのはkinput2+Cannaだったりします…。)
これでようやっとやりたいことができそうなので、簡単な作業はノートだけ立ち上げれば用事が済みそう。
いやぁ、長かった…
単純に調べていた情報が間違っていたというオチでした。
てるとさんありがとう。
でもって、この記事はLinuxから入力しています。
日本語入力にすると画面にIMEみたいなバーが出てくるので判りやすいですね。
(仕事で使ってるのはkinput2+Cannaだったりします…。)
これでようやっとやりたいことができそうなので、簡単な作業はノートだけ立ち上げれば用事が済みそう。
いやぁ、長かった…
2007年9月23日日曜日
2007年9月19日水曜日
No title
長らく宣伝していました『天羅WAR』
やっとPLさんが集まりましたよ、と。
と、いうことで。
次にやることは…
・どこでやるか。
・いつやるか。
この2点を決めることですね。
以下続く。
まず、会場の候補として…
『天羅WAR』はトランプを使うシステムです。
これで思い当たるのは二つ
・IRCを利用する
・まじかるちゃっとを利用する。
これはどちらも一長一短があって…
IRCの場合
長所:
導入が簡単
サーバーを立てる必要がないので環境を問わない
欠点:
名前に2バイト文字が使えないので味気ない
ダイスをBOTで振るので一斉に振りはじめると訳がわからなくなる。
MagicalChatの場合
長所:
名前に2バイト文字が使える
TRPGに必要な機能が一通りついてる
内緒話機能まである
欠点:
誰かがサーバーを立てなければならない
プログラムをインストールするとき、時々レジストリを破壊する
Vistaとは相性が悪すぎでOS巻き込んで落ちることがある
…まじちゃの欠点は結構致命的なような気もしますね!
これは参加者の方に任せようと思います。
ちなみに、私自身まじちゃはサーバーになれますので、その点は問題ありません。
次は日程ですね。
今のところ私の方としては…
と、この位になるのではないか、と思っています。
時間帯は土日の昼間が良いのではないか、と思っているのですがどうでしょうね?
キリが良いので10月スタートなんてどうでしょう。
10月は…
土曜/日曜
第一週: 6/ 7
第二週:13/14
第三週:20/21
第四週:27/28
の各週1日ずつ、4週に渡って開催を候補に挙げてみます。
ご都合お知らせください。>参加者各位
返信はこちらにレスをつけて下さっても良いですし、メールフォームからでも結構です。
さぁて、キャラシのテンプレ作らなきゃな、と…。
やっとPLさんが集まりましたよ、と。
と、いうことで。
次にやることは…
・どこでやるか。
・いつやるか。
この2点を決めることですね。
以下続く。
まず、会場の候補として…
『天羅WAR』はトランプを使うシステムです。
これで思い当たるのは二つ
・IRCを利用する
・まじかるちゃっとを利用する。
これはどちらも一長一短があって…
IRCの場合
長所:
導入が簡単
サーバーを立てる必要がないので環境を問わない
欠点:
名前に2バイト文字が使えないので味気ない
ダイスをBOTで振るので一斉に振りはじめると訳がわからなくなる。
MagicalChatの場合
長所:
名前に2バイト文字が使える
TRPGに必要な機能が一通りついてる
内緒話機能まである
欠点:
誰かがサーバーを立てなければならない
プログラムをインストールするとき、時々レジストリを破壊する
Vistaとは相性が悪すぎでOS巻き込んで落ちることがある
…まじちゃの欠点は結構致命的なような気もしますね!
これは参加者の方に任せようと思います。
ちなみに、私自身まじちゃはサーバーになれますので、その点は問題ありません。
次は日程ですね。
今のところ私の方としては…
キャラクター作成打ち合わせ:1日
セッション:3日
合計:4日(1回4時間程度を予定)
と、この位になるのではないか、と思っています。
時間帯は土日の昼間が良いのではないか、と思っているのですがどうでしょうね?
キリが良いので10月スタートなんてどうでしょう。
10月は…
土曜/日曜
第一週: 6/ 7
第二週:13/14
第三週:20/21
第四週:27/28
の各週1日ずつ、4週に渡って開催を候補に挙げてみます。
ご都合お知らせください。>参加者各位
返信はこちらにレスをつけて下さっても良いですし、メールフォームからでも結構です。
さぁて、キャラシのテンプレ作らなきゃな、と…。
2007年9月18日火曜日
2007年9月14日金曜日
キャラ語り−6
キャラ語り-1
キャラ語り-2
キャラ語り-3
キャラ語り-4
キャラ語り-5
今まで5キャラ程振り返ってみた訳ですが、傾向としては…
・ガチガチの戦闘系はいない
・ブルーカラーよりホワイトカラー
・盗賊、忍者等が好き
・実は軍人も好き
・顔はいい方が良いに決まってる
というのが見えてきました。
と、キャラシートのバインダーを見ていたらまさしく私の分身と呼ぶに相応しいのが出てきましたので今回はそれを。

名前:寒崎 つぶて(かんざき つぶて)
種族:妖怪
性別:男
年齢:2〜3歳
システム:ガープス妖魔夜行
主な技能等:空手、軽業、跳躍、『冷気放射』、『冷却』
…私の分身、にしてはDXが15とか随分と身軽ではありますが。
名前と妖術(『』書きの部分)から想像がつく人はつくでしょう。雪だるま妖怪です。
なを、この画像は当時のキャラ絵。本当にこの絵のまんまの妖怪です。
GURPSキャラですからね。まずは特徴から…と言いたいところですが、妖怪キャラはどういう背景で生まれてきたのかという設定があるので、そこから行きましょう。
とはいっても、当時の設定をなくしてしまったのでこのキャラが登場するリプレイの紹介文から引用しましょう。
妖怪の背景がどこにも書いてありませんね!
しかし、洋の東西を問わず雪だるまは動いたり動きそうだったりするものですから、その辺りが元ネタでしょう。(私自身が雪だるまですしね!)
さて、GURPSキャラですから、どんなキャラかはすべてデータを見ればわかります。
ということで、特徴から見ていきましょうか。
・乗り物酔い(飛行機)
・そそっかしい
・方向音痴
と
癖にある
・寒い場所が好き
・日向が苦手
・大きな動作をするときは掛け声をかける
……これらに関しては、紛れもなく中の人たる私自身のことですね。
キャラクター作成時の元ネタが自分ってのも、どうなんだろうと思いますよ。
しかし、
・義務感/仲間
はともかくとして
・平和愛好/専守防衛
これに関しては絶対に私ではないと断言できますね。
次に技能を見ていきましょうか。
ざっと見たところ、どう考えても私自身を反映している技能ではないところを見ると、妖魔夜行というシステムの性質と、これができたら楽しいな、という意識が反映されていますね。
・空手
・跳躍
・軽業
・登攀
この辺りは戦闘や困難を意識して付けていると思われますね。システムを意識したのでしょう。
・気象学
・生態学
・地質学
・採掘
この辺りは雪だるまのイメージなのでしょうかね…?
気象学に関しては晴れそうな日は外に出ない、ということでしょうか。
「礼儀作法」も地味に持っているところを見ると、誰かに躾けられでもしたのでしょうかね。「偽造戸籍」と「我が家(安アパート)」があるところを見ると、誰かに世話を受けているような痕跡がありますし。
さて、ここからは妖怪データです。
妖怪データというのは、どういった妖怪なのかという設計図と思えば良いでしょうか。
まず、見た目です。「外見の印象:びっくり」
……確かに、雪だるまが歩いていりゃ誰だってびっくりしますね。びっくりする位普通の感覚で外見を決めています。
次。
妖怪なので、肉のような何かではなくて、他のもので体ができていても良いのです。これを「構成素材」と呼ぶのですが…
この雪だるま妖怪は「氷の体」です。
雪だるまですから、当然ですね。
その他にも、妖怪としての特徴をつけることができるのですが…この雪だるま妖怪には特筆すべきものがついています。
それは、「ダメージボーナスなし」
GURPSな方々はこれだけで内容が判るでしょうが、判らない方の為に簡単に説明すると、重要臓器(内臓、特に脳心臓等)がない体、ということです。……まぁ、雪の塊ですしね。
内臓があるほうがびっくりです。妖魔夜行の頃はこの「ダメージボーナスなし」が安かったので買い易かった、というのもあるでしょうね。
(※次のVerである百鬼夜翔では4倍になっている)
妖怪ですからね、普通の人にはできないことも出来ちゃったりするんですよ。
それら妖怪の特殊能力を妖術と呼びます。この雪だるま妖怪の場合は…
『冷気放射』…冷気の塊を投げつける(物理攻撃)
冷気の塊って何だ、といいたくなる技ですね。しかし、こんなのでも最大の攻撃力を持っていて、期待値は35点もあったりするわけですよ。
『冷却』…自分の周囲の温度を下げる。
雪だるまですからね、暑さには弱いわけですよ。
そんな訳で自己冷却機能付き。こいつは自分の周囲を50℃下げることができます。…冷えすぎだろう。
なんというか、冷やすしか能がありませんね!さすが雪だるま。
さて、妖怪の特徴も大詰めですよ。
妖怪ですから、通常の人間とはまったく違った弱点があったりするのですよ。
そして、雪だるま妖怪の弱点は…
『変形の手』
…絵のまんまです。指がありません。その所為で指先を使う作業はできません。人間に変身していても指先はとても不器用です。
『苦手/炎』
…雪だるまですからね、炙ると溶けます。
『行動不能/暑さ』
…雪だるまですからね、暑いと溶けます。
『弱み/熱属性』
…雪だるまですからね、熱せられるとどうにもなりません。
まさにまんま雪だるまですね!
参考LINK:Speak Like a Child
キャラ語り-2
キャラ語り-3
キャラ語り-4
キャラ語り-5
今まで5キャラ程振り返ってみた訳ですが、傾向としては…
・ガチガチの戦闘系はいない
・ブルーカラーよりホワイトカラー
・盗賊、忍者等が好き
・実は軍人も好き
・顔はいい方が良いに決まってる
というのが見えてきました。
と、キャラシートのバインダーを見ていたらまさしく私の分身と呼ぶに相応しいのが出てきましたので今回はそれを。

名前:寒崎 つぶて(かんざき つぶて)
種族:妖怪
性別:男
年齢:2〜3歳
システム:ガープス妖魔夜行
主な技能等:空手、軽業、跳躍、『冷気放射』、『冷却』
…私の分身、にしてはDXが15とか随分と身軽ではありますが。
名前と妖術(『』書きの部分)から想像がつく人はつくでしょう。雪だるま妖怪です。
なを、この画像は当時のキャラ絵。本当にこの絵のまんまの妖怪です。
GURPSキャラですからね。まずは特徴から…と言いたいところですが、妖怪キャラはどういう背景で生まれてきたのかという設定があるので、そこから行きましょう。
とはいっても、当時の設定をなくしてしまったのでこのキャラが登場するリプレイの紹介文から引用しましょう。
雪だるまの妖怪。
妖怪になったのはここ2〜3年の事で、
まだまだ人間の生活に馴染めていない。
血縁関係は無いが、各地に色違いの同族が存在する。
しかし彼らはそれぞれが独立して生活を営んでいるために、
同盟関係や連帯感を持つことは少ない。
人間時の彼は、身長180cmほどの平凡な顔立ちをした青年。
(そのために年齢不詳)
雪だるまの姿になると身長が150cmほどになるので、
伸び縮みが激しい妖怪としても有名(笑)
妖怪の背景がどこにも書いてありませんね!
しかし、洋の東西を問わず雪だるまは動いたり動きそうだったりするものですから、その辺りが元ネタでしょう。(私自身が雪だるまですしね!)
さて、GURPSキャラですから、どんなキャラかはすべてデータを見ればわかります。
ということで、特徴から見ていきましょうか。
・乗り物酔い(飛行機)
・そそっかしい
・方向音痴
と
癖にある
・寒い場所が好き
・日向が苦手
・大きな動作をするときは掛け声をかける
……これらに関しては、紛れもなく中の人たる私自身のことですね。
キャラクター作成時の元ネタが自分ってのも、どうなんだろうと思いますよ。
しかし、
・義務感/仲間
はともかくとして
・平和愛好/専守防衛
これに関しては絶対に私ではないと断言できますね。
次に技能を見ていきましょうか。
ざっと見たところ、どう考えても私自身を反映している技能ではないところを見ると、妖魔夜行というシステムの性質と、これができたら楽しいな、という意識が反映されていますね。
・空手
・跳躍
・軽業
・登攀
この辺りは戦闘や困難を意識して付けていると思われますね。システムを意識したのでしょう。
・気象学
・生態学
・地質学
・採掘
この辺りは雪だるまのイメージなのでしょうかね…?
気象学に関しては晴れそうな日は外に出ない、ということでしょうか。
「礼儀作法」も地味に持っているところを見ると、誰かに躾けられでもしたのでしょうかね。「偽造戸籍」と「我が家(安アパート)」があるところを見ると、誰かに世話を受けているような痕跡がありますし。
さて、ここからは妖怪データです。
妖怪データというのは、どういった妖怪なのかという設計図と思えば良いでしょうか。
まず、見た目です。「外見の印象:びっくり」
……確かに、雪だるまが歩いていりゃ誰だってびっくりしますね。びっくりする位普通の感覚で外見を決めています。
次。
妖怪なので、肉のような何かではなくて、他のもので体ができていても良いのです。これを「構成素材」と呼ぶのですが…
この雪だるま妖怪は「氷の体」です。
雪だるまですから、当然ですね。
その他にも、妖怪としての特徴をつけることができるのですが…この雪だるま妖怪には特筆すべきものがついています。
それは、「ダメージボーナスなし」
GURPSな方々はこれだけで内容が判るでしょうが、判らない方の為に簡単に説明すると、重要臓器(内臓、特に脳心臓等)がない体、ということです。……まぁ、雪の塊ですしね。
内臓があるほうがびっくりです。妖魔夜行の頃はこの「ダメージボーナスなし」が安かったので買い易かった、というのもあるでしょうね。
(※次のVerである百鬼夜翔では4倍になっている)
妖怪ですからね、普通の人にはできないことも出来ちゃったりするんですよ。
それら妖怪の特殊能力を妖術と呼びます。この雪だるま妖怪の場合は…
『冷気放射』…冷気の塊を投げつける(物理攻撃)
冷気の塊って何だ、といいたくなる技ですね。しかし、こんなのでも最大の攻撃力を持っていて、期待値は35点もあったりするわけですよ。
『冷却』…自分の周囲の温度を下げる。
雪だるまですからね、暑さには弱いわけですよ。
そんな訳で自己冷却機能付き。こいつは自分の周囲を50℃下げることができます。…冷えすぎだろう。
なんというか、冷やすしか能がありませんね!さすが雪だるま。
さて、妖怪の特徴も大詰めですよ。
妖怪ですから、通常の人間とはまったく違った弱点があったりするのですよ。
そして、雪だるま妖怪の弱点は…
『変形の手』
…絵のまんまです。指がありません。その所為で指先を使う作業はできません。人間に変身していても指先はとても不器用です。
『苦手/炎』
…雪だるまですからね、炙ると溶けます。
『行動不能/暑さ』
…雪だるまですからね、暑いと溶けます。
『弱み/熱属性』
…雪だるまですからね、熱せられるとどうにもなりません。
まさにまんま雪だるまですね!
参考LINK:Speak Like a Child
2007年9月13日木曜日
2007年9月11日火曜日
2007年9月10日月曜日
No title
仕事の関係でLinuxの操作を覚えなくてはいけなくなったのは5月の事。
それから4ヶ月。
自宅にLinux PC一台要るなぁ、と思いつつも中々進んでいないのには重大な理由があった。
それは。
デスクトップにするとサーバーにしたくなる。
という問題。
そもそも、一応これでもサイトマスターなので、レイアウトやらコンテンツやらの管理には頭が痛い部分がある。
日記部分はただのテキストから掲示板、Movable Typeと遷移した後、容量管理の関連でこのFC2に引っ越してきている。
しかし、しかし、だ。
もし自宅にWEBサーバーがあったら?
そりゃあ、自分が好きなように構成してまさに自分好みのWEBサーバーになるだろう。
その前にサーバー作る勉強しなきゃいけない、という話もあるがこの辺は…なんとかしてしまう予感がしている。
自宅でWEBサーバーを立てる、となると必要になるのは固定IPだ。
幸い回線は太い(光)ので大してアクセスのないサイトではあるがまったく問題はない。
固定IPってことは、月々の固定費がかかるってことじゃないか。
しかもPCつけっ放しだから電気代だってかかるじゃないか。
前者は財布が傷むだけだが後者に至っては地球の敵。
いかん、いかん。絶対いかん。
デスクトップにLinux入れることだけは避けなければ。
…となると、自動的にノートPCということになる。
私は自宅のデスクトップ二台とも英語キーボードを使っている。
となれば、ノートだって英語キーボードで揃えたい。
なかなか無いんだ、これが。
東○の海外モデルとSO○Yのカスタムメイドならばある事が判っている。あとはGatewayもある事になっているのだが、ここは直接BTOを受け付けていないので量販店の店頭で扱いがあるかどうかが勝負。見たことがないが。
店に行ってる暇もないし、そもそも持ち帰ると重いし。
配送かけるなら通販でもいいじゃないか、ときっとここならあるだろうと探していたら…ありましたよ。
D○LLのVostroシリーズ。
構成の段階で英語キーボードが選択できます。さすがビジネスモデル。
さぁ、目星はつけた。
導入のテキストも買った。
………もう、後戻りできない気がする。
それから4ヶ月。
自宅にLinux PC一台要るなぁ、と思いつつも中々進んでいないのには重大な理由があった。
それは。
デスクトップにするとサーバーにしたくなる。
という問題。
そもそも、一応これでもサイトマスターなので、レイアウトやらコンテンツやらの管理には頭が痛い部分がある。
日記部分はただのテキストから掲示板、Movable Typeと遷移した後、容量管理の関連でこのFC2に引っ越してきている。
しかし、しかし、だ。
もし自宅にWEBサーバーがあったら?
そりゃあ、自分が好きなように構成してまさに自分好みのWEBサーバーになるだろう。
その前にサーバー作る勉強しなきゃいけない、という話もあるがこの辺は…なんとかしてしまう予感がしている。
自宅でWEBサーバーを立てる、となると必要になるのは固定IPだ。
幸い回線は太い(光)ので大してアクセスのないサイトではあるがまったく問題はない。
固定IPってことは、月々の固定費がかかるってことじゃないか。
しかもPCつけっ放しだから電気代だってかかるじゃないか。
前者は財布が傷むだけだが後者に至っては地球の敵。
いかん、いかん。絶対いかん。
デスクトップにLinux入れることだけは避けなければ。
…となると、自動的にノートPCということになる。
私は自宅のデスクトップ二台とも英語キーボードを使っている。
となれば、ノートだって英語キーボードで揃えたい。
なかなか無いんだ、これが。
東○の海外モデルとSO○Yのカスタムメイドならばある事が判っている。あとはGatewayもある事になっているのだが、ここは直接BTOを受け付けていないので量販店の店頭で扱いがあるかどうかが勝負。見たことがないが。
店に行ってる暇もないし、そもそも持ち帰ると重いし。
配送かけるなら通販でもいいじゃないか、ときっとここならあるだろうと探していたら…ありましたよ。
D○LLのVostroシリーズ。
構成の段階で英語キーボードが選択できます。さすがビジネスモデル。
さぁ、目星はつけた。
導入のテキストも買った。
………もう、後戻りできない気がする。
2007年9月5日水曜日
No title
久々に早めに帰って来たらサーバーダウンでしたよ。
ということで、パッチだけでも当てようと思ってクライアント起動。
サブマシン(XP)はあっさりOK。
さて、メイン(Vista)が動きが妙だぞ、と…。
ええと、「正しいwin32プログラムではありません。」???
よく解らんな。ファイル壊れたかな。とりあえず入れなおして…。
再度、起動。
今度はネットワークがどうこう言ってるな…。
ちっともランチャーが起動せん…。いや、本当はランチャーが新しくなっているから、それが落ちてくる筈なんだけど。
落ちてきません。
……これは、Vistaが悪いのか。
それとも64bitのVistaが悪いのか。
日ごろの行いが悪いのか。
一体どれですか。
仕方が無いので、ライセンスが余ってる2Kを入れてパッチだけでも当てようと試みる。
ついでにHDDも切り直してVistaとデュアルブートにするか…。
この時間に何やってるんだ、私は…。_| ̄|○
ということで、パッチだけでも当てようと思ってクライアント起動。
サブマシン(XP)はあっさりOK。
さて、メイン(Vista)が動きが妙だぞ、と…。
ええと、「正しいwin32プログラムではありません。」???
よく解らんな。ファイル壊れたかな。とりあえず入れなおして…。
再度、起動。
今度はネットワークがどうこう言ってるな…。
ちっともランチャーが起動せん…。いや、本当はランチャーが新しくなっているから、それが落ちてくる筈なんだけど。
落ちてきません。
……これは、Vistaが悪いのか。
それとも64bitのVistaが悪いのか。
日ごろの行いが悪いのか。
一体どれですか。
仕方が無いので、ライセンスが余ってる2Kを入れてパッチだけでも当てようと試みる。
ついでにHDDも切り直してVistaとデュアルブートにするか…。
この時間に何やってるんだ、私は…。_| ̄|○
2007年9月4日火曜日
2007年9月2日日曜日
No title
TRPGはコミュニケーションの遊びです。
会話を主とし、ストーリーを展開していくものではありますが、同時にそのストーリーはルールに基づき展開されていくものでもあります。
今回はそういうお話。
世の中、TRPGプレイヤーという時点で既に少数派もいいところだ、というのは棚に上げておくとして。
TRPGプレーヤーの中にはゲーム性を重視するタイプとストーリー性を重視するタイプがいる、と言われています。
が、一番多いのはその両方を重視するタイプではないでしょうかね。
ゲーム性−私はこれをルールを重視する立場と捉えています−とストーリー性−これは話の流れやその場の雰囲気、ノリを重視する立場でしょうか−の両立を目指す立場の方、ということですね。
まず、一点断っておきますが、私の立場は『ゲーム性重視』です。話の流れがどうなっていようが、その場の雰囲気がどうなっていようが、ルールに規定のある事項ならばルールが絶対だ、という考え方です。
故に、私が主導権を持つセッションに於いてはそれを適用します。
しかし、ストーリー性重視の方と一緒に遊びたくない、などとは考えていません。
要は互いがどういう立ち位置にあるのかを把握し、妥協点を見出すことこそが肝要なのだと考えています。
故に、ストーリー性重視の方が主導権を持つセッションであっても、最初から「そういうものなのだ」と割り切りさえできれば何も支障はありません。
システムさえそれを許すのであれば。
問題は、最初にセッション傾向に対する意思の疎通ができていなかった場合、に起きます。
システムはルールで雁字搦めだけれども運用する気はないよ、というのでは…私の立ち位置からして非常に動き辛いことになります。
ルールを弾力的に運用しますよ、というのでしたら。それは妥協点の範囲に収まるでしょうね。
しかし、ルール?なにそれ。状態は私のような遊び方−ルールを第一に置く−ですと楽しく遊べないことになります。
TRPGは遊戯の一つです。
遊戯ということは、やっていて楽しくなければ意味がないわけです。
プレイヤーの数だけ違うプレイスタイルがあるのは、ある意味当然の事でしょう。
しかし、皆の欲求を完全に満たせるセッション傾向、というのはまず有り得ませんね…似たようなプレイスタイルの人が集っているのでもない限り。
自分と違う立ち位置の人がいるならば、一歩二歩と互いに歩み寄る、というのは大切な事です。
ですが、同時に難しいことです。人が多ければ多いほどに。
会話を主とし、ストーリーを展開していくものではありますが、同時にそのストーリーはルールに基づき展開されていくものでもあります。
今回はそういうお話。
世の中、TRPGプレイヤーという時点で既に少数派もいいところだ、というのは棚に上げておくとして。
TRPGプレーヤーの中にはゲーム性を重視するタイプとストーリー性を重視するタイプがいる、と言われています。
が、一番多いのはその両方を重視するタイプではないでしょうかね。
ゲーム性−私はこれをルールを重視する立場と捉えています−とストーリー性−これは話の流れやその場の雰囲気、ノリを重視する立場でしょうか−の両立を目指す立場の方、ということですね。
まず、一点断っておきますが、私の立場は『ゲーム性重視』です。話の流れがどうなっていようが、その場の雰囲気がどうなっていようが、ルールに規定のある事項ならばルールが絶対だ、という考え方です。
故に、私が主導権を持つセッションに於いてはそれを適用します。
しかし、ストーリー性重視の方と一緒に遊びたくない、などとは考えていません。
要は互いがどういう立ち位置にあるのかを把握し、妥協点を見出すことこそが肝要なのだと考えています。
故に、ストーリー性重視の方が主導権を持つセッションであっても、最初から「そういうものなのだ」と割り切りさえできれば何も支障はありません。
システムさえそれを許すのであれば。
問題は、最初にセッション傾向に対する意思の疎通ができていなかった場合、に起きます。
システムはルールで雁字搦めだけれども運用する気はないよ、というのでは…私の立ち位置からして非常に動き辛いことになります。
ルールを弾力的に運用しますよ、というのでしたら。それは妥協点の範囲に収まるでしょうね。
しかし、ルール?なにそれ。状態は私のような遊び方−ルールを第一に置く−ですと楽しく遊べないことになります。
TRPGは遊戯の一つです。
遊戯ということは、やっていて楽しくなければ意味がないわけです。
プレイヤーの数だけ違うプレイスタイルがあるのは、ある意味当然の事でしょう。
しかし、皆の欲求を完全に満たせるセッション傾向、というのはまず有り得ませんね…似たようなプレイスタイルの人が集っているのでもない限り。
自分と違う立ち位置の人がいるならば、一歩二歩と互いに歩み寄る、というのは大切な事です。
ですが、同時に難しいことです。人が多ければ多いほどに。
2007年9月1日土曜日
キャラ語り-5
一応、昔のシートはA5に印刷した用紙に穴を開けてバインダーで整理してあるので、紛失していない限りは残っているわけで。
そんな中で見つけました。
後々のキャラクター達何人かの下地になっているキャラを。
名前:シルバー・エーテル・リンクス・ロウ
通称:シルバー
種族:ハーフエルフ
性別:女
年齢:125歳
システム:ロードス島RPG
職業:盗賊
背景:
エルフの父と人間の母を持つハーフエルフ。
母の仇である叔父を探すため放浪している。
一人称、「俺」
性格はがさつ、皮肉屋、疑い深い。
一人称の所為で、PL自身すら後半まで性別を忘れていたキャラ。
未完のまま終わったキャンペーンに参加していたキャラです。
これを下地として、EverQuestのキャラや、トップバッターのJ.J.(そしてJ.J.の後継である某所のローズ)が生まれています。
恐らくこのキャラが手元に残ってる中で一番古いキャラクターでしょうね。
かなり最初の頃から盗賊系の立ち位置が好みだったようです。
話の内容は今はもう殆ど忘れてしまってはいますが…。
しかし、今も昔もこの辺は変わってないのだなと安心するべきか、進歩がないと思うべきか…。
そんな中で見つけました。
後々のキャラクター達何人かの下地になっているキャラを。
名前:シルバー・エーテル・リンクス・ロウ
通称:シルバー
種族:ハーフエルフ
性別:女
年齢:125歳
システム:ロードス島RPG
職業:盗賊
背景:
エルフの父と人間の母を持つハーフエルフ。
母の仇である叔父を探すため放浪している。
一人称、「俺」
性格はがさつ、皮肉屋、疑い深い。
一人称の所為で、PL自身すら後半まで性別を忘れていたキャラ。
未完のまま終わったキャンペーンに参加していたキャラです。
これを下地として、EverQuestのキャラや、トップバッターのJ.J.(そしてJ.J.の後継である某所のローズ)が生まれています。
恐らくこのキャラが手元に残ってる中で一番古いキャラクターでしょうね。
かなり最初の頃から盗賊系の立ち位置が好みだったようです。
話の内容は今はもう殆ど忘れてしまってはいますが…。
しかし、今も昔もこの辺は変わってないのだなと安心するべきか、進歩がないと思うべきか…。
キャラ語り-4
過去のキャラクターシートを捲っていたら、「あれ?」というキャラが出てきたので今回のお題はそいつ。
日付が入っていないのでなんとも言いがたいですが、おそらく5年位前のキャラだとは思うのですが…。
名前:草太郎(ソウタロウ)
通称:なし
種族:人間
性別:男
年齢:20歳
システム:GURPS
主な技能:軽業、登攀、忍び、脱出、跳躍
GURPSで幕末ものやるよ、マーシャルも使って良いよ、というGMのお達しにも関わらずベーシック範囲のみで設計された忍者。
軽くGMが泣きました。
立ち位置としては、倒幕に執念を燃やす忍者。
しかも、執念を燃やしてるのは所属している一族ではなく本人だけ、という。
里の許可を取らずに左幕派を暗殺しているけれども、里としても利益に反するわけではないから黙認されている…というものだったと記憶している。
この頃から、忍者と軍人とスパイをこよなく好んでいたのがよく判りますね!
さて、セッション内容なのですが、いまいち良く覚えていないのですよね…ログもいつの間にか失ってしまいましたし。
しかし、シートの内容を見る限り、この5年近く前の当時から既に所謂「がちがちの戦闘」は好ましいものと思っていなかったのが判ります。
技能として戦闘技能はもっていますが…マーシャル技能で固めたキャラと戦えるような技能は何一つ持っていませんね。
しかし、今までSWとGURPSのキャラしか出て来てないな…他のシステムはどうなってんだ!?w
日付が入っていないのでなんとも言いがたいですが、おそらく5年位前のキャラだとは思うのですが…。
名前:草太郎(ソウタロウ)
通称:なし
種族:人間
性別:男
年齢:20歳
システム:GURPS
主な技能:軽業、登攀、忍び、脱出、跳躍
GURPSで幕末ものやるよ、マーシャルも使って良いよ、というGMのお達しにも関わらずベーシック範囲のみで設計された忍者。
軽くGMが泣きました。
立ち位置としては、倒幕に執念を燃やす忍者。
しかも、執念を燃やしてるのは所属している一族ではなく本人だけ、という。
里の許可を取らずに左幕派を暗殺しているけれども、里としても利益に反するわけではないから黙認されている…というものだったと記憶している。
この頃から、忍者と軍人とスパイをこよなく好んでいたのがよく判りますね!
さて、セッション内容なのですが、いまいち良く覚えていないのですよね…ログもいつの間にか失ってしまいましたし。
しかし、シートの内容を見る限り、この5年近く前の当時から既に所謂「がちがちの戦闘」は好ましいものと思っていなかったのが判ります。
技能として戦闘技能はもっていますが…マーシャル技能で固めたキャラと戦えるような技能は何一つ持っていませんね。
しかし、今までSWとGURPSのキャラしか出て来てないな…他のシステムはどうなってんだ!?w