すっかり季節は秋で朝夕の空気は肌寒い位です。
しかしながら、相変わらず鈍い私は気付き方がおかしい。
夜風で初めて気付くってどうよ。
朝はどこまでも寝惚けているのでした。
2006年9月13日水曜日
2006年9月12日火曜日
No title
「Pet UserならLDoNのPet Rune取れ!!」(意訳)と言われたので調べてみる。
なにせLDoNのクリア数0だからな!NECは…。
で、それはGukの650ptだそうで。
1回50ptだからえーと。13回?
……がんばれ、俺。
ついでなので、未だにEB装備がヤバいのでついでにAugを調べる。
出来ればDoNで見繕えれば良いのだが…。
そもそも、そんなものは存在しない。
仕方が無いからLDoNか…。
えーと、
Enduring Breath :MMC510pt
See Invisible :Ruj510pt
えーと。挫けて良いですか。
なにせLDoNのクリア数0だからな!NECは…。
で、それはGukの650ptだそうで。
1回50ptだからえーと。13回?
……がんばれ、俺。
ついでなので、未だにEB装備がヤバいのでついでにAugを調べる。
出来ればDoNで見繕えれば良いのだが…。
そもそも、そんなものは存在しない。
仕方が無いからLDoNか…。
えーと、
Enduring Breath :MMC510pt
See Invisible :Ruj510pt
えーと。挫けて良いですか。
2006年9月7日木曜日
No title
某所でこそばゆいばかりにお褒めの(そうなのか?)言葉を頂いてしまいました。
それとは直接関係はないのですけど、私が思うTRPGのG?GAME?についてを。
そもそも、TRPGというのは商標登録された略称であって、正確に記すならば、『テーブルトーク ロール プレイング ゲーム』となる。
アルファベットで書け、という突っ込みは受け付けない。
ゲーム、と言うからには、これはれっきとした遊戯であって、参加者がそれを
「楽しい」と感じている状態にあることが望ましい。
さて、好きで遊んでいるのだから楽しいに違いない、というのは早計だ。
というのは、人と人とが顔をつき合わせて遊ぶ遊びというのは、その遊戯に対して共通の認識をもっている事が前提になりたっていることが多く、スポーツしかり、ボードゲームしかり。
TRPGの難しさは、「個々が思い描くTRPGというものに対する認識」にズレがある、ということではないかと思う。
故に、この遊びは、大勢が入れ替わり立ち代りというよりも、少人数が互いの嗜好を刷り合わせつつ「自分たちにあった形」で愉しむ事が望ましい姿なのではないだろうか。
かといって、TRPGというものは過去も現在もマイナー中のマイナー。
しかも端からみれば怪しい集団であることは間違いなく。
地域にサークルでもあれば良いようなものの、かく言う私の住まう地域もそうであるように、近場に「場」がない事が多かろう。
その、近くに人がいない、集まる場所が無い、時間が無い、という問題を解決するのが「オンライン・セッション」というものなのだが…。
これも、いわゆる「身内」で遊んでいる内はさほど浮かび上がらないのだが。
大人数になればなるほど、「個々の思い描く認識」のズレから生ずる弊害が大きくなる。
フリーセッション形式というのは、ある意味理想ではあるとは思う。
だが、その場というのは、「暗黙の了解で成り立つ人数」を超過した先の扱いを間違えると、途端迷走が始まると私は思うし、実際感じている。
「認識にズレがあるプレイヤー」と同じ卓に入る事ほど、苦痛なことはない。
故に、自然足が遠のくというものだろう。
それとは直接関係はないのですけど、私が思うTRPGのG?GAME?についてを。
そもそも、TRPGというのは商標登録された略称であって、正確に記すならば、『テーブルトーク ロール プレイング ゲーム』となる。
アルファベットで書け、という突っ込みは受け付けない。
ゲーム、と言うからには、これはれっきとした遊戯であって、参加者がそれを
「楽しい」と感じている状態にあることが望ましい。
さて、好きで遊んでいるのだから楽しいに違いない、というのは早計だ。
というのは、人と人とが顔をつき合わせて遊ぶ遊びというのは、その遊戯に対して共通の認識をもっている事が前提になりたっていることが多く、スポーツしかり、ボードゲームしかり。
TRPGの難しさは、「個々が思い描くTRPGというものに対する認識」にズレがある、ということではないかと思う。
故に、この遊びは、大勢が入れ替わり立ち代りというよりも、少人数が互いの嗜好を刷り合わせつつ「自分たちにあった形」で愉しむ事が望ましい姿なのではないだろうか。
かといって、TRPGというものは過去も現在もマイナー中のマイナー。
しかも端からみれば怪しい集団であることは間違いなく。
地域にサークルでもあれば良いようなものの、かく言う私の住まう地域もそうであるように、近場に「場」がない事が多かろう。
その、近くに人がいない、集まる場所が無い、時間が無い、という問題を解決するのが「オンライン・セッション」というものなのだが…。
これも、いわゆる「身内」で遊んでいる内はさほど浮かび上がらないのだが。
大人数になればなるほど、「個々の思い描く認識」のズレから生ずる弊害が大きくなる。
フリーセッション形式というのは、ある意味理想ではあるとは思う。
だが、その場というのは、「暗黙の了解で成り立つ人数」を超過した先の扱いを間違えると、途端迷走が始まると私は思うし、実際感じている。
「認識にズレがあるプレイヤー」と同じ卓に入る事ほど、苦痛なことはない。
故に、自然足が遠のくというものだろう。
2006年9月4日月曜日
No title
めかにくぎ。さんから再び廻ってきましたよ。
今度はコミックバトンというそうで。
設問は例によってこんな感じ。
01:あなたのコミックの所持数は?
02:今読んでいるコミックは?
03:最後に買ったコミックは?
04:よく読む、または思い入れのあるコミック
05:バトンを渡す5名
では回答編。
01:
最近はすっかり減って100冊もないかも。
02:
最近はすっかりコミックを読まなくなったなぁ。
03:
そんな奴ァいねえ!!の11巻かしら。
雨柳堂夢咄の11巻はまだ買ってないなぁ。
04:
本当に最近は活字ばかり読んでるからコミックは読んでないかも。
思い入れが深いのは、と。
・デビルマン
・幽遊白書
・ファイブスター物語
・聖伝
・探偵青猫
…って、ロクなタイトルがないな。
05:
なんだか、回す先がもうなさそうなんですよ(笑)
と言うわけで、また行き止まりです。
今度はコミックバトンというそうで。
設問は例によってこんな感じ。
01:あなたのコミックの所持数は?
02:今読んでいるコミックは?
03:最後に買ったコミックは?
04:よく読む、または思い入れのあるコミック
05:バトンを渡す5名
では回答編。
01:
最近はすっかり減って100冊もないかも。
02:
最近はすっかりコミックを読まなくなったなぁ。
03:
そんな奴ァいねえ!!の11巻かしら。
雨柳堂夢咄の11巻はまだ買ってないなぁ。
04:
本当に最近は活字ばかり読んでるからコミックは読んでないかも。
思い入れが深いのは、と。
・デビルマン
・幽遊白書
・ファイブスター物語
・聖伝
・探偵青猫
…って、ロクなタイトルがないな。
05:
なんだか、回す先がもうなさそうなんですよ(笑)
と言うわけで、また行き止まりです。
2006年9月2日土曜日
Yahooのトピックで
昼休みに眺めていましたら、面白そうなものを発見。
Browzarという、クッキーという概念がないwebブラウザだそうな。
ちらっと使ってみたけれど、ブックマークもなにも。
本当に表示しか機能がないブラウザ。
Browzarという、クッキーという概念がないwebブラウザだそうな。
ちらっと使ってみたけれど、ブックマークもなにも。
本当に表示しか機能がないブラウザ。
2006年8月31日木曜日
No title
誰もそんな酔狂な輩はおらんだろう、と思っていたら。
めかにくぎ。さんから『暴露バトン』なるものが回ってきましたよ。
設問はこんな感じ。
01.実は……がいる。
02.実は……やらかした!
03.実は……知っている。
04.実は……でした。
05.実は……が好き。
06.実は……が苦手。
07.実は……した事がある。
08.実は……が欲しい。
09.実は……持っている。
10.次。
回答編
01.
弟が居ます。小姑が。
1歳半しか違わないはずだけど、向こうの方が歳相応です。
ダメスギ。
02.
車で接触事故を起こした事があります。
けが人はなし。それだけが救い。
03.
事務員さんは色々な事を知ってしまいます。
知りたくもないことまで。
04.
生物学上は雌に分類されるらしいですよ。
何かの間違いの一つだと思っていますが。
別に雄になりたい訳ではありません、念のため。
05.
爬虫類好きです。
06.
前方が見えるタイヤのついた乗り物が苦手です。
設問02関連で。
一時期は路線バスも乗れませんでした。
…あとは下りエスカレータか。
07.
しかけた事はあっても、完全にやっちまったことは以外となく。
08.
IntelMacが欲しくて仕方がありません。
ダレカカッテ(誰よ)
あれです。PowerMacで良いですよ。(だから)
09.
万年筆を。
3本ほど。
仕事用に1本、自宅用に1本。
もう1本は手帳用のはずだけれども、最近持ち歩いてないなぁ。
10.
この道は通行止めだ。他をあたれ。
めかにくぎ。さんから『暴露バトン』なるものが回ってきましたよ。
設問はこんな感じ。
01.実は……がいる。
02.実は……やらかした!
03.実は……知っている。
04.実は……でした。
05.実は……が好き。
06.実は……が苦手。
07.実は……した事がある。
08.実は……が欲しい。
09.実は……持っている。
10.次。
回答編
01.
弟が居ます。小姑が。
1歳半しか違わないはずだけど、向こうの方が歳相応です。
ダメスギ。
02.
車で接触事故を起こした事があります。
けが人はなし。それだけが救い。
03.
事務員さんは色々な事を知ってしまいます。
知りたくもないことまで。
04.
生物学上は雌に分類されるらしいですよ。
何かの間違いの一つだと思っていますが。
別に雄になりたい訳ではありません、念のため。
05.
爬虫類好きです。
06.
前方が見えるタイヤのついた乗り物が苦手です。
設問02関連で。
一時期は路線バスも乗れませんでした。
…あとは下りエスカレータか。
07.
しかけた事はあっても、完全にやっちまったことは以外となく。
08.
IntelMacが欲しくて仕方がありません。
ダレカカッテ(誰よ)
あれです。PowerMacで良いですよ。(だから)
09.
万年筆を。
3本ほど。
仕事用に1本、自宅用に1本。
もう1本は手帳用のはずだけれども、最近持ち歩いてないなぁ。
10.
この道は通行止めだ。他をあたれ。
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